検索結果 : アクセシビリティ
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Colour Contrast Analyser (WCAG 2.1 対応) の UI の日本語化

The Paciello Group が公開している配色コントラストチェックツール Colour Contrast Analyser の UI が、このほど日本語化されました。日本でウェブアクセシビリティに取り組まれている方にとっては、さらに馴染みやすく、使いやすくなっていると思います。

WCAG 2.1 早見表 (時代工房)

以前ご紹介した「WCAG 2.0 早見表」のアップデートとして、有限会社時代工房さんが「WCAG 2.1 早見表 (レベルA & AA)」を公開されました。

スクリーンリーダー利用に関するトレンド : 2019年8月~9月実施の WebAIM 調査より

米国の非営利団体 WebAIM による、恒例のスクリーンリーダー利用者調査 (第8回) の結果が発表されました。調査結果の中から私自身が興味深く感じた事項を中心に、スクリーンリーダー利用に関するトレンドについてまとめたいと思います。

JIS X 8341-3:2016 達成基準 早見表 (WAIC 公式版)

ウェブアクセシビリティ委員会 (WAIC) より、「JIS X 8341-3:2016 達成基準 早見表」の PDF 版が公開されました。

WCAG 2.1 の日本語訳を公開

ウェブアクセシビリティ基盤委員会 (WAIC) の翻訳作業部会にて、W3C 勧告「WCAG (Web Content Accessibility Guidelines) 2.1」の日本語訳が行なわれ、このほど公開されました。

Colour Contrast Analyser (WCAG 2.1 対応)

The Paciello Group が公開しているコントラストチェックツール Colour Contrast Analyser がバージョンアップされて、WCAG 2.1 対応になった (新達成基準 1.4.11 非テキストのコントラスト についても検証できるようになった) と同時に、UI が大きく刷新されています。

WCAG 2.1 に対する私的解釈 (その3) : 達成基準 2.5.5 Target Size

WCAG 2.1 が今年正式に W3C 勧告になりました。より進化したガイドラインになった一方で、個人的には若干もやもやする箇所がいくつかあります。今回は達成基準 2.5.5 Target Size を取り上げ、タッチ操作のターゲットのサイズに関する私的な解釈を加えてみたいと思います。

WCAG 2.1 に対する私的解釈 (その2) : 達成基準 1.4.11 Non-text Contrast

WCAG 2.1 が今年正式に W3C 勧告になりました。より進化したガイドラインになった一方で、個人的には若干もやもやする箇所がいくつかあります。今回は達成基準 1.4.11 Non-text Contrast を取り上げ、非文字情報の配色 (コントラスト) に関する私的な解釈を加えてみたいと思います。

WCAG 2.1 に対する私的解釈 (その1) : 達成基準 1.4.13 Content on Hover or Focus

WCAG 2.1 が今年正式に W3C 勧告になりました。より進化したガイドラインになった一方で、個人的には若干もやもやする箇所がいくつかあります。今回は達成基準 1.4.13 Content on Hover or Focus を取り上げ、ホバーやフォーカスのインタラクションに関する私的な解釈を加えてみたいと思います。

ユーザーに面倒な操作をさせない CAPTCHA (reCAPTCHA v3)

Google が新しい CAPTCHA 技術である「reCAPTCHA v3」を発表しました。ユーザーが本来不要な余計な操作 (歪んだ文字の解読など) をすることなく、ウェブサイトへの不正なトラフィックを検出し防止できる、というものです。
ご入力いただいたキーワード「アクセシビリティ」にて、当サイトを対象に Google 検索した結果を見ることもできます。