カテゴリー「情報探索/ファインダビリティ」の記事一覧

Web ページのタイトル

Web ページのタイトルは様々な場面で使われ、今アクセスしているページをユーザーに伝えるだけでなく、ユーザーをサイトへ誘引する行動喚起要因 (Call to Action) としても機能します。これを踏まえ、タイトルの書きかたを確認します。

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ユーザビリティの側面からURLを考えてみる

URLとは、ブラウザのアドレスバーに表示される文字列で、簡単に言うと「どのWebページを開くか」を示したものです。このURL、何気なくWebユーザビリティに影響しているので、今回は、ユーザビリティという側面からURLのあ [...]

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ユーザー側から見たファビコン(Favicon)の意義

ファビコン(Favicon)とは、Webサイト(ホームページ)をブラウザで開いたときにアドレスバーに表示される、アイコンのことです。当サイトでも、オリジナルのファビコンを実装してみました。

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[検索]ボタンが無い検索窓

ユーザーインターフェース(UI)設計のコンサルティング会社、ソシオメディアさんのサイトを見て気づいたのですが、サイト内検索窓があるものの、なんとそこに[検索]ボタンがありません。サイト内検索の機能を持つサイトは珍しくない [...]

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Google Search Wiki

検索エンジンGoogleのSERPs(検索結果表次ページ)に、ユーザーが自ら表示順位を変更したり、不要だと思ったサイトを消去したり、表示されていないサイトを検索結果に付け加えることできる機能が実装されたことに、お気づきで [...]

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サイト内検索エンジン考

あるサイト(ホームページ)のユーザビリティ検証プロジェクトで、「改善前」と「改善後」のページを使ったユーザビリティテスト(比較実験)を実施しました。 「改善前」では、サイト内検索が多く使われ(そのサイトでは残念なことに、 [...]

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「マジックナンバー7」とメニューの数

「マジックナンバー7(±2)」という言葉を聞いたことはありますか?何かを記憶するときに、その数が7つ(プラスマイナス2、つまり5個から9個)までであれば、記憶にとどめやすいという説です。心理学者G.A.ミラー氏が1956 [...]

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ウェブユーザーの検索行動

最近、とあるプロジェクトでユーザビリティテストを実施しました。テストの結果、ウェブユーザーの検索行動に、ある傾向が見られたので、ご紹介したいと思います。

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